ガラスに直接塗れる

透明感のあるペイント

1.ガラスや瓶などのガラス製品のリメイクに最適です。

2.バリエーションはアンティーク調のカラーを中心とした9色と曇りガラス調が表現できる「曇り」、表面に気泡ができる「泡玉」、上塗りすることでべたつきを抑える「専用クリア」の12種類をご用意しています。乾燥後はガラスにしっかりと密着します。

3.やわらかい毛の筆やスポンジで塗れます。

4.乾燥後はガラスにしっかりと密着します。

5.ライナーと組み合わせることでステンドグラスのような作品も作れます。

 

塗れる物

 

ガラス面・アクリル、ポリカーボネート等・プラスチック(PP/PE除く)

【塗り面積】 0.27~0.57㎡(1回塗り) 【乾燥時間】 約3~4時間

ガラスペイント
¥700
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  • 在庫あり
  • 1~3日

[ 専用クリア ]
塗膜に上塗りすることでベタつきを抑えます。
筆で薄く塗り広げてください。
乳白色の液体ですが、乾燥すると透明な塗膜になります。
ガラス面に直接塗るとはがれやすい為、ガラスペイントの上から塗るようにしてください。

塗り面積:1~2㎡(1回塗り)
乾燥時間:1~2時間

・泡玉以外同様の塗り方で塗れます。
・塗装中、乾燥中ともに換気をよくしてください。
・ガラスペイント同士の混色も可能です。曇りにあらかじめ色を混ぜることもできます。

★ もし失敗したら・・・

※失敗した場合はすぐに水洗いしてください。乾燥後ははがれにくくなりますが、しばらく水やお湯につけておくと塗膜がふやけてくるのではがれやすくなります。

※プラスチックなどに塗った場合は水につけてもはがれにくくなる可能性がございます。

筆 偏

柔らかい毛の筆がお勧めです。

  1. .塗る面のゴミ、油分、カビ等を取って下さい。
  2. 仕様前にガラスペイントを底まで十分かき混ぜてください。
  3. パレットや紙皿にガラスペイントを適量出します。
  4. 筆にガラスペイントをとり、薄く載せる追うな幹事で塗っていきます。粘度が高く塗りにくいい時は水で少し薄めてください。(5%程度まで)薄すぎると筆ムラが目立ち、厚すぎるとタレの原因になるので、初めは薄めに塗っていき、徐々に厚目に塗っていくと綺麗に仕上がります。暑く塗り過ぎないようにしてください。
POINT 
一度塗った箇所を何度も塗り直すと筆跡が出やすくなりますので、何度も塗り直さない方が綺麗に仕上がります。

スポンジ偏

メラミンスポンジ・使い捨てのファンデーションパフ・
食器洗い用スポンジ(柔らかい面)がお勧めです。

  1. 塗る面のゴミ・油分、カビ等を取って下さい。
  2. 使用前にガラスペイントを底まで十分かき混ぜてください。
  3. パレットや紙皿に適量出します。粘度が高く、塗りにくい時には水で少し薄めてください。(5%程度まで)
  4. スポンジにガラスペイントをつけ、軽くトントンとたたくように塗っていきます。筆で塗るより色が薄くつきます。
POINT

色が薄い場合は筆で部材にガラスペイントを塗ってからすぐにスポンジで押さえるようにトントンたたくと濃い目に仕上がります。

ガラスペイント泡玉の塗り方

筆や食器洗い用ポンジなどで塗ります。

  • 1.1~2までは上記と同じ工程です。
  • 3.パレットや紙皿にガラスペイント泡玉を適量出します。
  • 4.パレットの上で筆やスポンジを使って垂直に軽くトントンとたたくようにし、気泡を作ります。
  • 5.そのままトントンとたたくように気泡をつくりながら塗っていきます。
POINT
色を混ぜることも可能です。部分的に色をのせたりあらかじめ色を混ぜてから塗ることも可能です。
  • ガラスペントライナーはガラス面に線を描くことができるペイントです。

  • ガラスペンとと組み合わせることで、ステンドグラス風の仕上げができます。

  • タイル、プラスチック、木、紙などにも描けます。

塗り面積:直線で20~30m ※線の太さで増減します。
乾燥時間:約3~4時間 ※線の太さで増減します。

カラーバリエーション(全4色)

ラスペイントライナーの使い方

  1. 容器のノズルを回して外し、中栓を取り除きます。
  2. はずしたノズルを本体に戻して、キャップをはずし、容器本体を軽く押しながら線やイラストを描いてください。

ステンドグラス風の作り方

ガラスペイントライナー
容器や本体を軽く押しながら線やイラストを書いていきます。
約3~4時間乾燥させます。※線の太さにより増減します。

ガラスペイント
ライナーが乾燥後、筆を使ってライナーの内側にガラスペイントを塗っていきます。

使用方法と注意

  • ●食品や口に触れる部分には使用しないでください。
  • ●常に水や雨などと触れるような用途には使用しないでください。(花瓶の内側など)※常に水に触れているとガラスとの接着性が低下し、塗膜がめくれる可能性があります。
  • ●使用後、道具類は乾かないうちに水や石鹸水などでよく洗ってください。
    ●気温5℃以下での使用は避けてください。
    ●子供の手の届かないように保存し、誤飲誤食しないように注意してください。
  • ●残った塗料はフタをし直射日光や5℃以下の場所を避けて保存してください。

救急処置


●目に入った場合は直ちに大量の水で洗い、できるだけ早く医師の診察を受けてください。
●誤って飲み込んだ時は、できるだけ早く医師の診察を受けてください。
●皮膚に付着した場合は、多量の石鹸水で洗い落とし、痛みまたは外観に変化があるときは医師の診断を受けてください。

廃棄表示

●中身を使い切ってから廃棄してください。
●やむを得ず塗料を捨てるときは、下記のない風通しのよい屋外で、新聞紙などに塗り広げ、乾かしてから一般ゴミとして処分してください。